[未] マイ・ライフ ~私をステキに生きた方法~ Chasing Life シーズン2 第6話 花嫁の憂い The Last W

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第6話 花嫁の憂い The Last W

脚本/Aaron Fullerton
監督/Janice Cooke

【前回までのあらすじ】

私たちは本当に一生別れられないとし、他の人と結ばれる時間がない
からだとヴァネッサに言われるエイプリル。グラハムを結婚式に
誘っても平気かとベスに尋ねるとイケメンを同伴すればあのメガネ男に
未練がないと示せるという。今も愛している取り返したいとプールバー
でドミニクはレオとレオの付添人のフランキーの前で語る。レオはすか
さず彼を殴りケンカになる。エイプリルはドミニクにランチに誘うが
暫く忙しいとして断る。彼の目は殴られたアザが出来ていた。

【ストーリー】

結婚式のリハーサル。
レオの手を握ると生きて居ると実感する。彼の生きる喜びが伝染
するから・・ガンが縁というのも変な感じかとしてエイプリルは
式場のリハーサル中に結婚式で語る愛の言葉を考えていた。
ジョージは主役の出番だとしてエイプリルを呼びに来る。彼女は
ジョージが来てくれたことに感謝し最高に嬉しいと語る。自尊心を
擽られるというジョージ。メイは今日来られなくて残念だとするが
明日には来るという。家族水入らずで過ごせそうねというサラ。
ここで音楽と朗読に続き、独自の誓いの言葉だねという神父。
レオは聖書が幾ら素晴らしくてもそれを上回るという彼。しかし僕の
近いではなくエイプリルのことだとし、プロのライターが書いた
誓いを聞いたら絶対に涙腺で決壊すると語る。

前夜祭、夕食後に二次会をしようと語る。
私の部屋で何かやるかというベスに成人過ぎるのはダメだという
エイプリル。住宅ローンがない人を呼ぶという。

レオは両親からあなたは貴重な人材だと言われる。
なんの話なのかと問うと慈善活動的な要素を持つ”地域支援事業部”の
事だという。父のブルースは部署をレオに任せたいという。お前は
英雄に備わる感性で大勢を感動させたのだろうと。実際には何を
するのかというレオ。部長を構築して人員を指揮して欲しいという。
とにかく考えてくれとのことだった。
レオはエイプリルと父と提携なんて口にするのも不快だとすると
彼女は反論出来ないがチャンスでもあるという。夜中にクロワッサン
を作らずに済むというエイプリル。しかしそれに反論するのは
フランキーだった。あなたはそれで楽しんでいたし、スーツを
来てパパの下で働けるのかと。急ぐ必要はないというエイプリル。

ブレナは花嫁側の責任は重大だとし、新郎側よりも大変だという。
しかしフランキーも大変なハズだというサラ。彼女は明日の仕事は
靴下の確認だけだという。
パパの付き添い人だったのかとジョージに尋ねるブレナ。
ジョージはそうだけど複雑な状況だったと語る。でも兄弟が付添人
って普通ではないのかと問うと、エマは家族なんだから隠さなくて
も問題ないのではないかと告げる。サラはパパと出会う前にジョージ
と交際していたのというと、ブレナはマジで!?と驚く。まるで
テレビドラマのようだわと。昔の話だし上手く行かずにママはパパと
出会ったのだという。一度きりの関係ねというブレナ。これ以上
家族のセックスライフは興味ないので話さないでと語る。正直過ぎだ
とし、もう思い出としてしまって置いてと語る。エマは最後に私と
テレビでもみようとブレナに語る。”最後”は辞めてとし気が滅入る
という。エマは旅行に行くんだったねというジョージ。

ジョージはサラに急な変化で君は大丈夫なのかと問うと、これが
答えだとしてワインを飲む姿を見せる。必要なときには力になる
というジョージに心強いと語る。

フランキーはもう11時半だとしてそろそろお開きにと語る。
新郎・新婦の私たちには睡眠が必要になるがみんなは残って楽しんで
という。二人は式までは会わないのかとすると、慣例からして
次に会う時は花嫁・花婿と呼ぶときだという。
フランキーはレオにDDD(選任分店主の私が家まで運転する)と語る。
今何を言ったか分かった?というレオに婚前キスの時間ってことでしょ
というエイプリル。エイプリルに対してベスは肩に発疹がある
わねと語ると多分治験の副作用が現れ始めたのだという。
そんな中遅れてグラハムがやってくる。遅れてごめんというと、
エイプリルに早めの結婚祝いだとして、本格的フムスが家庭で作れる
ものをくれる。ドミニクはどうしているのかと問うとメールしても返事が
ないという。僕にも分からないとし、Tシャツをまとった謎の男だという。

■感想

■使用された曲

・Pick You Up by Sugar & The Hi Lows
・Beautiful Decay by AIMES
・Yeah Yeah Yeah by Farmdale
・Fighting by The Holy Coast
・Lost and Found by Us and Our Daughters

■出演者

エイプリル・カーヴァー (Italia Ricci) ボストンポスト誌、長女24歳
サラ・カーヴァー (Mary Page Keller) 母親、心理療法士
ドミニク・ロッソ (Richard Brancatisano) ボストンポスト誌
ブレナ・カーヴァー (Haley Ramm) 次女
ベス・キングストン (Aisha Dee) 喫茶店勤務、エイプリルの親友
エマ・カーヴァー (Rebecca Schull) 祖母

レオ・ヘンドリー (Scott Michael Foster) ガン患者、政治家の息子
Dr.スーザン・ハンブルグ (Merrin Dungey) ガン医師
Dr.ジョージ・カーバー (Steven Weber) 小児がん

フランキー (Amber Stevens West) レオの付添人
ナタリー (Jessica Meraz) エイプリルの義理の妹
フォード (Dylan Gelula) ブレナの友達
ブルース・ヘンドリー (Todd Waring) レオの父
キャサリーン・ヘンドリー (Mary Beth Evans) レオの母
グラハム (Rob Kerkovich) ドミニクの同居人
メイ (Tamlyn Tomita) ジョージの婚約者
グランマ・リン (Marion Ross) ジョージ、トーマスの母
ゲイブ (Timothy Granaderos) ベスの連れ
— (Stephen Rockwell) 教会の神父

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