超能力ファミリー サンダーマン The Thundermans 第16話(16) 感動!友情パワー Nothing to Lose Sleepover

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第16話(16) 感動!友情パワー Nothing to Lose Sleepover

脚本/Gigi McCreery、Perry M. Rein 監督/Sean Mulcahy
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フィービーは両親に対して、こっちに来てからチェリーという
友達が出来たことは知っているでしょと問うと、他にも仲の
良い子が出来たという。アシュリー、サラ、ケルジーという
友達だという。バーグは知っている事を告げブログを読んで
いる事を告げる。ママのコメントを見たか?と問うとハンドル
名は”プラウドママ978よ”と語る。フィービーのハンドル名は
“ハズカシムスメ1″だと語る。友達も出来たし、今度お泊まり
大会を自宅で開きたいのだという。しかし父・ハンクは日帰り
にしなさいと告げる。お泊まりヒドゥンビルの女の子はみんなが
やっていることだという。
ハンクはこの家の基本ルールだとして、家には一般人を泊めら
れないという。キャーキャー騒いでキラキラな粉を巻くだけ
だろうとするが、そんな発言にフィービーに合いの手を出すのは
母・バーブだった。変身ごっごに恋バナ、最後はみんなで
泣いてしまうものなのよという。母親は懐かしい青春だと
するとフィービーも私も泣きたいと語る。パワーもキラキラも
ダメだぞと言うハンク。

チェリーがやってくると、フィービーは明日ウチでお泊まり会
をすることが出来るようになったとするが、チェリーは私はお泊
まり会は嫌いなのだという。全ては「お泊まり会の呪い」の
せいだという。この前のお泊まり会の時はポップコーンを焦がした
し、バルコニーにヘリが墜落したことも有るのだという。
フィービーはみんなでこの映画を見ようとし盛り上がることを
告げる。映画は「胸キュンラブ3D」。イケメン男子が身近に
感じられるものだとすると、チェリーも見たいとして明日の夜
にやろうと語る。

一方マックスもまたリビングで鉄腕ジョニーのタイトル防衛戦
の観戦をコロッソと見ようと語る。「地獄プロレス3D」だという。
既に小道具も用意したとし、プロレスのTシャツにコロッソにも
小さいけどコスプレを用意したという。コロッソはプロレス
デートかというと、ウサギにコスプレさせるのは既に変な行為
だと語る。

フィービーは準備する中、チェリーに食べられないものチェック
と称して、ポップコーンはダメか?と電話で聞くと、電話口で
叫ぶ声が聞こえる。プレッツェルは?と問うと悲鳴、チップと
ディップは?と問うと無音だった為に決定する。

リビングには寝袋が用意されていた。
その寝袋に対してマックスはプロレス前にブルテージが上がり、
コロッソとプロレス技を掛け合う。フィービーはウサギとじゃれ
合うのも良いけど、これから私たちがお泊まり会をするのだと
主張する。朝から準備したというフィービーに対して、マックス
は何週間も前から父のカードを使ってTシャツを買ったりして
準備していることを口にすると、父親にはその事は言わない
代わりにここは私たちの場所だと主張する。コロッソは勝ったと
思うなとし、フンをしてやったと語るる
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フィービーは自宅に仲の良い女友達を連れてお泊まり会を
したいが、サンダーマン家は特殊な事情が有る為に父親はそれ
に反対する。しかしバーブはフィービーの気持ちを知り夫を説得
すると、パワーを使わないことを条件にそれを認める。
しかし一方でマックスもその日みたいテレビがあるということで
バッティングしてしまう。二人はテレビを取り合うが・・・

1週間前に見たので内容を忘れてしまった。
忙しくて感想を書くことが出来きませんでした。

面白かったのは、「不死身ロボット」かな。
攻撃してもそれに対応して、ロボットが挑発してくる。
こんなロボットが有ればホントに面白いけど、以前に防火・防弾
耐久スーツを作っている人たちのテレビ番組を見た事が有り、どんな
衝撃を受けても大丈夫だというアメリカ人が出て来る番組を見た
ことが有るな。
父親がどんなことをしても壊すことが出来ず、バーブとかノーラ
がなんとかして壊そうとする。父親の功績にしようとして影で
画策する。父自身は体を鍛えて凄い体になっていたな。

かつてインターネットのGIFアニメで、トビラを開ける為に
あらゆる武器などを使って破壊しようとしたけど壊せないものの
実はトビラは内ドア式で引っ張れば簡単に脱出できるみたいなオチ
だったけど、そんな感じのオチだった。

お泊まり会ネタはイマイチ。
チェリーはお泊まり会には呪いがあるということで嫌いだとして
いたけど、なんとか「胸キュンラブ3D」のDVDを見るということで
説得。
一方マックスは「鉄腕ジョニーのタイトル防衛戦」を見たい為に
コロッソとコスプレしながら見る為に一台有るテレビが争奪選に
なる。「高校生が胸キュン?真っ平らで良いだろう」ってマックス
のセリフがなんとも言えない。

一家に一台のテレビの光景って昔はあったのだろうけど、今では
複数台あるだろうと思う。しかし3Dテレビに限定されると流石に
一家に一台しかないというのは納得なものがあるかな。

テレビが見られないことで飽きてしまい、浮遊ゲームを試すことに
なる。小学生のお泊まり会ならば「コックリさん」とかになりそう
だけど、空中浮遊させて楽しいのか?と思いつつ、フィービーの
能力を使って浮遊させた。
それを知られてフィービーにはスーパーパワーを制御するアンクレ
ットをつけられてしまい、それを外すかどうかでマックスと取引
するが、当然その取引が上手く行くはずもないというところ
だった。

チェリーがもの凄く高いところまで持ち上げられる中、思わず
チビッたとするところもまた笑えたかな。

「みんな一生親友だからね」。ハグすることになるけど、
中学性の友情はそう長く続くのかな。

フィービー・サンダーマン (Kira Kosarin) 優等生の14歳、炎と氷の息、念力
マックス・サンダーマン (Jack Griffo) フィービーとは双子、炎と氷の息、念力
ノーラ・サンダーマン (Addison Riecke) 8歳。おませで毒舌、目からビーム
ビリー・サンダーマン (Diego Velazquez) 10歳、瞬間移動
ハンク・サンダーマン (Chris Tallman) 頼れるパパ、怪力、空を飛ぶ
バーブ・サンダーマン (Rosa Blasi) しっかり者のママ、光を操る
チェリー (Audrey Whitby) フィービーの親友
Dr.コロッソ (Dana Snyder) しゃべるウサギ、かつてパパが退治した超悪人

ケルシー (Teala Dunn) 黒人系
サラ (Keely Marshall) マックスが好きな子
アシュリー (Krista Marie Yu) アジア系

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