[E] クイーン・メアリー ~愛と欲望の王宮~ 決断 Reign シーズン4 第16話(34) 旅路の果て All It Cost Her…

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第16話(34) 旅路の果て All It Cost Her…

脚本/April Blair
Laurie McCarthy
監督/Holly Dale

【これまでのあらすじ】

無事スペインの無敵艦隊が到着したらアンリは王位を奪う
のでニコルに一緒に逃げようと語り、その暁には王妃にする
と語る。魔女・エマニュエル(Catherine Berube)は、息子たち
は王位を取り合っているのでしょとカトリーヌに言うと、
あなたは魔女なので手を貸してくれという。フランシス・
ドレーク海軍中将(Richard Fleeshman)はエリザベスに報告
する。スペインの戦艦2隻を沈めたがスペイン海域でイング
ランドの旗を掲げてしまったこと。エリザベスはそれを聞い
てフェリペ国王は前々からイングランドを狙っていた。
開戦の口実を与えたのだという。メアリーはダーンリーの
様子がおかしいことに気がつく。背中の発疹を見て愛人から
梅毒をうつされたのではないかという。ダーンリーは患者を
見た事が有るが発疹以外にも正気じゃなかったという。今すぐ
医者に診せないとダメだという。入院・静養していると
そこに母・レノックスがやってくる。緊急の場合、王族の
署名があれば枢機卿顧問官を任命出来るとし、ダーンリーの
支持者で固めればあなたは国王だという。枢機卿はあなたの
指示者で固めること。ダーンリーはメアリーに明日枢機卿
の会議で動議が提案され決議されたらボクは息子の後見人に
なるという。息子の人生からメアリーを閉め出す権力を与え
られると。それを聞いたメアリーはエリザベスに手紙を送る。
「親愛なるエリザベス、お願い、私に何か有ったら実の子
を見守って」と。ダーンリーは息子と二人にしろとして乳母
を遠ざける。その間に息子を盗んで城を出てしまう。

■ストーリー

●スコットランド

国中を捜して回る衛兵たち。夫がダーンリーの学友だったと
いう女性(Caitlin B. Driscoll)。だが最後に逢ったのは
一年以上前だという。ある赤ちゃんを捜しているという
衛兵(Carter Easler)はもしもここに赤ちゃんが居たら吊るし
首になるので協力を・・と語るも見つからなかった。

メアリーは城の中で夕べは冷えたので何処かに泊まっている
筈だという。ダーンリーはある程度顔が知られているし、
それ程遠くには行っていないハズだとボスウェル。必ず見つ
ける・・・元気な姿で取り戻すと語る。しかしダーンリーは
心を病んでいること。それでも父親だと。子供に危害を加え
ないという補償は?彼に権力をもたらせとボスウェル。今の
彼は錯乱しているから分からない。息子は自分にとって変わる
存在でボクはお役目ごめんだと言っていたという。
私も思っていた・・子供は「特別な力」だと。エリザベスが
持つ事が出来ないもの。世継ぎが私の処世を守ると。でも
生まれて来た子を見たらそんな思いも吹き飛んだ。あの子さ
え居れば何も要らないという。早く捜してとメアリー。

●フランス

カトリーヌはスコットランドから帰国したナルシスと語る。
実り多かったようねという彼女はナルシスにメアリーの様子
を尋ねる。王座の維持に必死だったという。こっちも難問で
必死だというカトリーヌ。ナルシスは野暮用で客を屋敷に
泊めてるという。カトリーヌはアンリが兄シャルルの婚約者
を連れて逃げたのだという。ニコルをかと。外海に停めた
船に身を隠している。スペインの軍艦の応援の船を待って攻め
て来るつもりだという。手短に済ます気だったのでしょうと。
一度の攻撃で現国王を倒して後には王を据える。でもスペイン
の関心は一転しエリサベスへ。無敵艦隊はイングランドへ
行っているという。危機回避が出来て良かったじゃないか
というナルシス。しかしアンリは知らないのだとし援軍の船
が来ないことを。あの子に諦めろと伝えていないのだとし、
天気が大荒れしているので船が出せないという。でも王位の
争いの心配は消えたという。諍いの種はニコルだけで唯一の
障害だという。いると確執は解消されない。シャルルはアンリ
を許さないしアンリもプライドで引き下がれない。でも障害
が無くなれば別だという。ニコルを殺す気なのか?というナル
シスはガードが堅いので無理だろうという。しかし計画は進行
中だとして出来るものが居るのだという。あなたは魔女を信じ
るか?と。

カトリーヌはナルシスをエマニュエルの元につれて行く。
カトリーヌはナルシスをフランス大法官だという。リーザが
異端者だとして捉えて牢獄に入れていたのが彼女だという。
あの女は好きじゃないでしょ?とカトリーヌに告げるエマニュ
エル。これからスペインは頭痛の種。でも王妃に悩まされる
ことはない。3人目の子供関係で女の子だと。
予知能力を持つのか?というナルシス。エマニュエルは否定し
代償を払わされているのだという。任務達成の際には
1000リーブルと自由をもらうというエマニュエル。すると
カトリーヌは私はオカルトに経験豊富だとし悪魔は何処にでも
いるという。突然代償求められて驚くのはごめんだとし、追加
で要求するなら用心してというカトリーヌ。ニコルは墓場行き
だという。二人は立ち去ろうとするがエマニュエルはまだある
という。明日の夜に逢うこと。誰もいない場所で月が満ちる
頃、ナルシスと一緒に来てという。それが黒魔術の使った代償
だと。

■感想

いよいよ最終話。シーズン3の感想を書かなかったけど
今からでも書こうと思えば書けなくもない。でも
次々ドラマが待っているので機会があれば書くことに
します。

で、最終話は・・もう問題が山積み。
しかも史実は存在する訳だからこれまでアレンジしてきた
流れを回収するのかどうか気になるところ。これまで通り
独自の解釈を付け加えて描ききるのか。史実通り整合性を
すり合わせようとするのか。まぁ大胆なアレンジは出来ない
のでこういうエンディングになるのかな。

愛と欲望の王宮というタイトルに偽りは無いけど、その裏
で存在しているテーマとしては男尊女卑に繋がってしまう。
こういう時代ものはフェミニストの格好の餌食だろうけど
そういう時代でも有ったということで、締めくくるしかない。

そもそも権力を持つものがこれほどまでに不自由を強いられ
なければならなかったのか。シーズン1の頃のあれだけファ
ック!な奴だと思っていたアンリ王が狂ってしまうのも分から
ないでもない程に辛い時代に有ったんだなと。(アンリ王は
毒を盛られていたという感じでしたが)
で、凄いことに史実でも明らかだけどカトリーヌには
10人の子が居る。
それはあまりにも多くて一人一人の子を気にかけるのも
難しいのではないかと思うところも有るね。
フランシスが死んだらアンリだシャルルだなんて言って
いるけど、この時代はどうも落語家と同じで世襲し襲名
するのでどうも同じような名前ばかりでよく分からなく
なる。ドラマ「クリミナル・マインド」でのプロファイル
ではよく父親が自分の息子に同じ名前(Jr.Sr.で区別している)
をつける心理的分析をする事が有るけど、まさにそういう時
に語られる当時者の「力の顕示欲」みたい。
まさにこの時代は強く見られるか弱く見られるかで命取りに
なることがあるんだね。

さてそれぞれの国で起きている問題はどう一定の解決を
見せるのか。
どうしてもメアリーが前回の最後に、自分が亡くなった時
のことを想定してエリザベスに手紙を書いているので
それが前振り感も有ってフラッグを立ててしまったなと
思うと切ないのだけど、まさか21年後の1587年2月8日と
細かく年代を書くとは思わなかった。
数話前から下に備考をつけたけど、まさにその日はメアリー
の最後の日なんだよね。

エリザベスはバージンクイーンでも何でもなく幽閉女王じゃ
ないのか。

そして何よりも最後に出て来た魔法使い・異端児のエマニュ
エルはどんな役割を果たすのか。

昨日の敵は今日の友なんだけど、今日の友は明日は敵なのが
このドラマなんだよね。

少々ドラマとしては心移りが激しかったような感じも受ける。
メアリーが次々と別の人に恋をしている感じが4シーズンを
通してどれだけ感じたか(笑)

■スコットランドサイド

ダーンリーにはウンザリだと思っていたけど、枢密院の顧問官
を買収してってことになると結構面倒な事態に発展し一話では
解決しないだろうなと思っていたのでどうなるかと思った。
彼は母親の入れ知恵によって枢密院を顧問官に緊急動議と称し
て決議させて、赤ちゃんの後見人をダーンリーにするつもり
だった。
しかしよく分からないのはまかりなりにも国王ではあるので
スコットランドに於いても権力は持てるものではないのか?
勿論衛兵や枢密院の信頼などが必要だけど、国王となった時点
でダーンリーには色んな権限が与えられているのではないの
か。幾ら王妃が言い張っても国王の力は国の諮問機関には
相当な力を持っているようにも感じる。

そういう成り行きはともかくとして、ダーンリーは赤ちゃん
を連れて逃亡する。
梅毒にかかっている国王は心が病んで錯乱・妄想している時
も有れば、突然キリっとシャキッとしてメアリーと対峙する
時だけはなんか表情も鋭かったりする。
町中をダーンリーと子供を捜して回るがなかなか見つからない。

メアリーは子供のためなら何も要らないと語る。

森の中を彷徨う中、ダーンリーの元には度々キーラ
(Sara Garcia)の妄想が出る。

赤ちゃんは農民が見つけて教会に届けていた。
連れ戻ったジェームズ。みんなの前でメアリーは息子の名前
はジェームズにするという。

枢密院は未だにダーンリーの支持が多い。
ダーンリーが消えればメアリーの支持で固められる。
ダーンリーが消えれば息子を奪われる心配も無くなる。

「君の為なら命だって惜しくないさ」(Lord Bothwell)

またグリアとの会話の中でバッシュがリッチオを通じて届け
てくれた予言を語る。

「世継ぎはスコットランドとイングランドの王になる。」

・ダーンリー殺害命令

馬鹿な母親が相変わらず息子の梅毒のことなど気にせず
孫の後見人に息子がなれればスコットランドを支配出来ると
思っている。平和をもたらせるとしているのは大義という
名の欺瞞か。

ボスウェルが爆破で殺そうとする。
メアリーはアリバイ作りの為に祝賀パーティー中。
ボスウェルは2人の顧問官を連れて行く。
クラークソン(David Snelgrove)とマルゲート (Lee Tessler)。
樽に引火しても良い頃だとするが、爆発しない。いざ中に
入って見ると爆発するというお約束。ボスウェルとダーンリー
は肉弾戦の末ボスウェルがダーンリーを絞め殺した。

・メアリーが関与しているのではないかと疑いが出る。
ノックス牧師が生きて居てボスウェルと一緒に居たクラーク
ソンが助けを求めた様子。メアリーは裁判に掛けられること
になる。

「あなたにとって私が犯した唯一の罪は女ってことよ。
女が王冠を被ったこと。」

ノックス牧師は本当にどうしようもない。

・ジェームズが戻る

前に書いたかな。
どうもジェームズ役の(Dan Jeannotte)を見ると私はFCバル
セロナ所属のアルベルト・スアレス(ウルグアイ代表)に
見える(笑)
手紙を送ったというメアリーだが彼から返信はなかった。
ジェームズによるとヘブリディーズ諸島にいたという。

・ナルシスは一体何をした?

問題はナルシスが先日スコットランドでノックス牧師と何を
していたのかというのも気になる。てっきりナルシスの事だ
から殺して埋めたのかと思ったけど生きてた。本当に邪魔者
ばかり居る。

■フランスサイド

こちらもまたスコットランドと似た様な状況に陥っている
のだから少々笑える。弟のアンリが兄のシャルルの婚約者の
ニコルを連れて逃げた格好だった。
勿論裏から画策しているのは先日までイタリアに来ては
大手を振って宮廷内を歩いていたリーザ率いるスペインの
バックアップが有ってのことだけど。

ただそのスペインの艦隊もイングランドからの不本意な攻撃が
有り色々と想定していたタイミングを逃している。
アンリを追いかけて来たシャルルを迎撃して修了させようと
していた感じなんだろうね。

アンリは援軍の船が来ないことは知らない。
ずっと海の上に居るのも一興だけどまぁそのウチ食料も尽きる
だろうし案の定尽きていた。
これまでこのドラマでは多くのケースでこの
母カトリーヌはニコルがアンリとシャルルがこのままフランス
を統治していく上で障害だとしており魔女・エマニュエルに
処分させようとしていたけど、結局の所、船の上で毒殺して
いた。これはエマニュエルというよりもカトリーヌの得意技
だよね。

エマニュエルは代償と引き替えにニコルを殺すとしていたけど
その代償と方法論は気になるね。
南の大陸で撮れた珍味のナッツはコクがあるとしていたけど
これこそ毒だよね。ただこれを差し出したのはコック
(Tal Zimerman)の助手(Patrick Collins)をしている男。

アンリはニコルを連れて宮廷に戻る。殺したと知って責任の
擦り付け合い?剣を交えそうな所になったけどカトリーヌが
本来の敵はスペインだとして怒りの感情を誘導させた。
スペインは一族を狙っているという。

アンリとシャルルがその後仲良くなる。
バスクはスペイン最大の脅威で反乱軍。バスク人はフランスを
嫌っているのでバスク人が味方に付くことはない。
カトリーヌはマルゴ(Rebecca Liddiard)という娘が居て、
エマニュエルの言う通り彼女を立てるべきことを遂行していく。

・気になる流れ

・ナルシスはスコットランドから帰国後に客を屋敷に泊めてい
ると言っていたが誰のことなのか。

多分ジェーンの家族の居場所を確保するまで留めて置いたと
いうところか。

・料理人の助手を連れて来たのは誰なのか。

1) 既にアンリとニコルが逃げる時には逃げることを知って
居た人物ということになる。
2) 多分ナッツが毒。
2) 鹿の肉も入っていないスープをアンリは飲まないだろうと
知って居た人物による仕業。

・エマニュエルが語る代償

ワイン(薬)を飲まされたカトリーヌとナルシス。
私が欲しいのは経験。二人共力があるとして3P。
そしてその流れでカトリーヌは手を切られて黒魔術で召還
される。

「サンカジータ エプサエスタ ポプラケア ディアボロ」
ラテン語では悪魔召還。その召還をカトリーヌ
は止めようとするが、止められたのかどうか。
エマニュエルはナルシスの子を妊娠したみたい。
そしてカトリーヌは殺したと思っていたエマニュエルの姿が
見えるようになる。梅毒か(笑)

■イングランドサイド

イングランドの形勢が不利だと知ってオーストリア大公の
フェルディナンド (Steve Byers)は婚前契約の見直しに出て
くる。契約書の作成時はスペインといざこざが発生していな
かった。フェルディナンドはスペイン王の親戚故に顔が利く。

やはりイングランドのエピで興味深いのはジェーンがエリザ
ベスを裏切りフランス側/ナルシスのスパイだったことかな。
それが分かるのは既に数話前から臭わせていたけど、ジェーン
の家に住んでいる形跡がない。そしてそこにはフランスの
宝石が有る。ブラックバーン卿を毒殺したと認めなさい!

ジェーンの祖父が国王に殺された事で相当王族に怒りを覚えて
いたけど、エリザベス自身が何かをした訳では無い。
ただ傲慢さは否定出来ないけどね。
ジェーンを殺すのは簡単で、説教のようにして口やかましく
エリザベスに屈辱感を語る際に、ドカっと鈍器で殴っていた。

スペイン対策をどうすべきか・・

・メアリーからの書簡

「私の身に何かあったら息子を実の子のように守って下さい」
「変わりに王位を脅かすことはしない」

これによってオーストリア大公など必要無いと捨てる。
「私はイングランド女王。誰の救いも必要無い」

エリザベスは女性として女王としての孤独や苦悩に関しては
メアリーとは全く同様の苦労を知って居て信用出来る。

「私はエリザベス・テューダー、男に触れ伏したりはしない。
私の治世を脅かす者にはこの手に剣を持って立ち向かう」

・エリザベスも戦う。
「身体は女かも知れないが心は紛れもなく国王だ」
「生きるか死ぬか二つに一つ。だが恐怖に怯えて生きる気
はない」

■その他

・運命の日、21年後1587年2月8日。

メアリーがまだ生きて居る所が凄いけどまだ全然老けてない。

メアリーは息子のジェームズに命を託すが、結局エリザベス
もジェームズも助けなかった。
でもジェームズがメアリーのことを代弁してくれていた。

「最後の選択をボクに任せたのは女王の重圧に疲れたからか、
間違っていると分かって居るからか。」

エリザベスは後継者としてジェームズを指名することを約束。
それはメアリーが望んでいた両国の統治だった。

■備考

・メアリー・スチュアート (1542年12月8日 – 1587年2月8日)
父はスコットランド王・ジェームズ5世、母はフランス貴族
ギーズ公家出身(ドラマではマリー・ド・ギーズ)。
カトリック教徒

・ジェームズ・スチュアート
ジェームズ5世の庶子の子。メアリーとは異母兄でマリ伯。
先日まで政治顧問をしていた。

・フランソワ (1544年1月19日 – 1560年12月5日)
父はアンリ2世、母はカトリーヌ・ド・メディシス。
シャルルとアンリ3世の兄でメアリーの夫。

・カトリーヌ・ド・メディシス(1519年4月13日 – 1589年1月5日)
アンリ2世の王妃。
父はロレンツォ2世・デ・メディチ、母はマドレーヌ・
ド・ラ・トゥール・ドーヴェルニュ。

■使用された曲

・Reign End Credits Theme
Written by Trevor Morris

■出演者

Queenメアリー・スチュアート (Adelaide Kane) スコットランド女王
Queenキャサリーン・デ・メディチ (Megan Follows) カトリーヌ王妃、イタリア系
Queenエリザベス1世 (Rachel Skarsten) イングランド女王、庶子
グリア・カッスルロイ (Jenessa Grant) SC。
Lord ステファン・ナルシス (Craig Parker) コンデと国王に会う父
Princess クロード・ヴァロワ (Rose Williams) 王妃、カトリーナの娘
ジョン・ノックス (Jonathan Goad) 牧師、ジェームズと協力
King シャルルIX (Spencer Macpherson) フランソワの弟
Lord ダーンリー/ヘンリー・スチュワート (Will Kemp) 王位継承権有り

ジェームズ・スチュワート (Dan Jeannotte) メアリーの兄
Lord ボスウェル (Adam Croasdell) マリーの元臣下
Lord リュック・ナルシス (Steve Lund) クロードの夫
Lady レノックス (Nola Augustson) ダーンリーの母
ニコル (Ann Pirvu) シャルルが好意を寄せるプロテスタント娘
Prince アンリ (Nick Slater) シャルルの弟
フランシス・ドレーク (Richard Fleeshman) 海軍中将
Princess マルゴ (Rebecca Liddiard) カトリーヌの娘
Archduke フェルディナンド (Steve Byers) オーストリア大公
ジェーン (Megan Hutchings) エリザベスの侍女、スパイ
キーラ (Sara Garcia) 亡くなったダーンリーの元恋人
エマニュエル (Catherine Berube) 異端児
Lord マルゲート (Lee Tessler) ダーンリー殺害へ
Lord クラークソン (David Snelgrove) ダーンリー殺害へ
(Michael Hughes) 司祭
(Patrick Collins) 料理人助手、ナッツを入れましょう
(Tal Zimerman) 料理人、ロクな食材がない
(Caitlin B. Driscoll) 家に居る女性・ダーンリーは居ないか?
(Jennifer Higgin) 貴族の婦人
(Carter Easler) スコットランド人ガード
(Aaron Ferguson) スコットランド人ガード
(James Madge) 村人
(Matthew Olver) 枢機卿顧問官
(Kenton Blythe) 召し使い
(Carrie Beale) スコットランド人・小作農
(Neven Pajkic) 死刑執行人

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