キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 Castle シーズン8 第3話 学生の裏事情 PhDead

第3話 学生の裏事情 PhDead

脚本/Chad Gomez Creasey
監督/Rob Bowman

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レンタグル大336

【ストーリー】

■事件

オレンジの囚人服を着たピーター・ガーバー (Eddy Martin)
は森の中を走って逃げるが見つかってしまう。降参だとして
投降するが彼は突き飛ばされて後ろに突き出ていた木の枝に
よって体を貫かれてしまう。

・キャッスル家
リックは突然目覚めるが隣にケイトの姿はなかった。
起きて行くとようやく注文していたAI家電”ルーシー”
(声:Aubrey Plaza)が届いていた。ルーシーから「名前は?」
と問われ、リック・キャッスルだという。「妻に捨てられ
たばかりだ」というと、ルーシーは「キツイ、あなたみた
いになりたくない」と言われる。

・ボクシングジム
ケイトはヴィクラム(Sunkrish Bala)と格闘訓練をする。
一人でも出来る事だし手を引いても良いというヴィクラム。
君は命の恩人だし、そしてNYPDでサイバー捜査官になるのは
夢だったという。ケイトはそんな彼に遊びだと思っているの
かと語り殺人の捜査なんだと語る。昼は捜査、夜は僕達
を殺そうとしてアリソン・ハイドに罪をなすりつけた暗殺者
を追うという。マントをはためかせてねというと、ケイトは
ふざけないでとし、「私は結婚生活を犠牲にしてやっているの
だ」という。ヴィクラムは「君こそ手を引くべきではないか」
という。
私が辞めれば死んだレイチェルたちが浮かばれないこと。
とにかく急ぎましょうと。しかしヴィクラムは慌てることは
探っていることも気がつかれる行為だという。長引けば
リックが気がつくし、危険を顧みず介入してきてしまうのだと
いうケイト。

・現場へ
ライアンはエスポと共に殺人現場に向かう中、別居の話を
聞いていないかを話合う。リックは電話にも出ないとのこと。
「永遠」なんて無いってことだというエスポに対して、それ
を聞いていたケイトは「命も同じだ」という。

ケイトは現場へとやってくる。
警部になったらオフィスに引きこもると思ったか?という。
被害者は誰なのか?と問うと身元不明、囚人服はライカーズ
刑務所のものだが脱獄したという報告が無いのだという。
1万4千人もいるから一人ずつ点呼をして調べているとのこと。
指紋は?今の所ヒットはないという。罪を犯したならば指紋が
登録されているはずだというケイト。指紋スキャナーが故障
したのかもなとエスポ。殺人じゃなく事故の可能性について
尋ねると、ラニはそれはないという。枝に串刺しになっている
が誰かが押して殺したと見るのが普通だという。
ライカーズ島から脱走した受刑者が誰にも見られずセントラル
パークに来るなんて出来るものなのかというケイト。死亡した
時刻が遅かったという。死亡推定時刻は深夜24時から26時との
こと。エスポはラニに”聞いて!!!”とジェスチャーを出す。
ケイトとリックが何故別居するに至ったのかということ。

ラニはケイトに電話が来るのを待っていたのよと語りあなたは
大丈夫なのかと問う。少し悩んでいることもあるとし一人で
考えたいという。彼があんまり傷ついていなければ良いけど
・・。リックは立派な男、あんたが愛して居る事も分かってい
るわとラニ。

ルーシーにどうしたら良いかを尋ねるリック。
トップの離婚弁護士を調べますというが、その選択はないと
し妻を取り返す為にはどうすればいいのかだという。
どうやって彼女のハートをゲットしたのか?と問われる。

リックはラニの元へいく。
ケイトと話をしたかと問うリック。私がケイトを裏切れる訳
がないというラニ。何を隠しているのか?俺は消えたんじゃ
なく消されたというと、ラニは彼女はあなたが帰った時に
詮索しなかったでしょと。今度はリックがそれをする番だ
という。失いたくないんだというリック。目の前の遺体袋を
見て12分署の事件か?と問う。脱獄囚が21歳から22歳くらい
なのか?傷は鉄柵で付いたものなのか?と問うと木の枝だと
いうラニ。この悪魔のタトゥーは見た事が有るという。
しかしラニは殺人捜査はもうあなたの仕事ではないのだと語る。

マーサはリックの事を心配する。
荒れ果てている筈。アレクシスもヤケにならないように支えに
なるという。リック、憂鬱救済キット・・ビデオゲームに
ジャコウネココーヒー。「ミステリーゾーン」のブルーレイ
「9匹のわんこ」。30分で子犬を届けるサービスだという。

しかしリックは落ち込んでなどいなかった。
「おはよう生きて居るって素晴らしい」と語り賭けてくる。

■事件

囚人服を着た脱獄囚だと思われる男がセントラルパークの
森の中で木の枝に刺さって死亡する。

ケイトとリックが別居したこと。ケイトが出世して警部にな
ったことで状況としては複雑になり、分署の仲間として認識
していたエスポやライアン、ラニもこの問題には立ち入り
ずらい状況で事件捜査に臨むことになる。

囚人服はライカーズ刑務所のものだが脱獄したとする情報は
出て居ない。死亡推定時刻は深夜12時から2時。

やがてリックが見つけた被害者のタトゥーからハドソン大学
のアメフト部のレッドデビルズのマスコットのものだと分かり
大学のサイトを調べると被害者はピーター・ガーバー(21歳)
というマーケティング専攻の男だと判明する。
社交界に入る為の試験でもしていたのか大学に行って話を
聞くことになる。

■感想

今回は取りあえずシーズン8に入って初めて通常エピソード
になった。1話と2話はケイト失踪エピソードであると共に
ケイトたちを狙う組織があまりに大きなところも有って、
かつてのケイトの母が亡くなった頃のエピソードを彷彿と
させる。

何よりも難しいのはケイトはリックに情報を証せない状況で
捜査をしなければならないこと。当然疑問に感じたら自分が
納得いくまでしつこく迫ってくるリックのこと。ケイトとして
は話をしてボロが出ないように隠して捜査を続けなければ
ならない。

別れた(ケンカ)のではないか・・という事で周りの人がみんな
気を使う光景が有ったり、現在二人の間でどうなっているのか
エスポとライアンも聞きづらいのでラニを使って話を引き出
そうとするも、ラニにも具体的なことは話さない。
「愛して居る」という言葉だけではなかなか通じないことは
あるもので、リックも納得がいかない状況の中、彼女と出会っ
た時のことを思い出し、どのようにして関係を近づけていった
のかを探ることになる。

彼女が心を開いたのは・・・
「ちょいワルな俺に惹かれた」
「シャーロック級の推理力で恋に落ちた」

彼女と幾つか事件を解決していけばコンビであることを再認識
すると考えて捜査していくことになる。

リックは既に分署での仕事ができなくなっている状況であり、
シーズン7の時に設立した「キャッスル探偵社」を使って関わ
っていくことになる。
アレクシスを上手く利用する為の設定のようにも思えるけど、
アレクシスはリック以上に格闘術とか銃撃戦などには慣れて
いないので怖さと不自然さを感じていくことになるのかな。

正直このパターンのリックは好きじゃない。
納得できないっていうのは分かるんだけどね。
視聴者は事情を知っているのでウザイものとして感じてしまう
ものなのかな。

何よりも今回よりリックの(家庭内で)相棒となるのは
「ルーシー」と言う名のAIスピーカー/スマート家電。
最近こういうの流行っているけど、私は誤動作にならないか
心配だ。数年前に実家で水道管が壊れているのを気づかずに
月に6万円くらい水道料金を払ったことが有るんだけど、
それも水道のメーター検針係の人が来なければ気がつかなか
った。これと同じでスマート家電も気づかない所で電力が
使われて居たとしたならば・・と考えると怖いよな。

で、テーマですけど・・・「コスプレ」なのか「潜入捜査」
なのか?
(笑)
リックは大学教授の格好をしていたし、エスポとライアンが
学生に溶け込もうとして学生コスプレ!
Jon Huertas(エスポ/1969年生まれ)、Seamus Dever(ライアン/
1976年生まれ)。大学なので年齢は関係無いけどね。
アレクシスはそのまんま学生役かと思ったけど後に天使姿に
なっていた。トレードマークの赤毛をブロンドにしていた
けど、ブロンドとしての彼女を誘われてちょっとムッとした
のかな。

そしてケイトたちが追いかけていることは今回明らかに
されたがS6-22の頃のエピソードである。

第22話 真理 Veritas 脚本/Rob Hanning Terence Paul Winter 監督/Rob Bowman ...

■リックの行動

ルーシーからのヒントを得て無許可の状況の中でリックが
ケイトの後を追うようになる。今にして思うとこのドラマの
シーズン当初ケイトはリックのことを「ターナーとフーチ」
を引き合いに出してあなたは犬(フーチ)みたいだと言って
いたことが有ったけど、ケイトの痕跡を追っていくという
意味では、今が一番その傾向が強いのかも。

リックはラニにケイトの心情を聞きに行く。
ラニが完全に間に挟まれる格好だけど彼女からは

「私がベケットを裏切るようなことをする訳が無い」(Lanie)
「いいから教えろ何を隠しているか」(Ric)
「アナタだって昨年2ヶ月消えて癖に」(Lanie)

オレのシャーロット級の推理力で恋に落ちたと考えたリック。

・心配するものたち

マーサとアレクシスは、リックが荒れている筈だとして二人
は支えなければ・・と考えて居る。
「キャッスル憂鬱救済キッド」を用意するアレクシスは完全
に父親のことを把握しているな。

・ビデオゲーム
・ジャコウネココーヒー
・ミステリーゾーンのBlu-ray
・9匹のワンコ (30分で子犬を届けるサービス)

■検視 / 被害者

囚人服を聞いていた。ライカーズ島から逃走してきたものな
のか。木に刺さって死亡していた。
「悪魔のインク」が付着して居てリックは見た事が有った。

リックはライセンスを持つ探偵社の人間として捜査。
ただし依頼人はいないけど。
マークを見てアレクシスがハドソン大のアメフト部だと気が
つく。

エスポたちの捜査も同時に気がついていた。
・囚人服は単なるコスプレショップのもの。
・タトゥーはアメフト部・レッドデビルズのマスコット。

囚人服は・・・「今は10月よ」とケイトが気づく。
ハロウィンの仮装。

・被害者ピーター・ガーバー

・21歳、マーケティング専攻。
・ピーターは優秀で模範的な学生で奨学金も勝ち取っていた。
・ベータ・オメガという社交クラブの指導係

■捜査

リックたちの流れとケイトたちの流れの二元中継のような
形となる。
エスポとライアンは社交クラブで話を聞き、ケイトは学部長
フェラー (Kelly Rowan)から聞くことになる。

しかしいざ聞きに行くと先に学者風の格好をしたリックが
学部長と話している。ケイトの話を聞くと大金を寄付して
客員教授の座を得たのかな。

社交クラブの中でスコット・パウエル(Justin Prentice)
という容疑者が浮上。新入生のしごき。ピーターは彼を
社交クラブから退会させたが、スコットの父は大物弁護士。
退学になりかけても逆に訴えようとしていた。

エスポとライアンは学生に扮して容疑者のスコットに近づく
があっさりばれる。40歳のおっさん扱い。
リックが二人に協力するよう近づくが、二人はそもそも
ケイトからもリックの捜査には協力しないよう上司命令が
出て居る。

リックの”秘密兵器”が登場!!
なんとアレクシスだった。

・客員教授リック、教壇に立つ

「死ぬことは眠ること、眠れば恐らく夢を見る。厄介なのは
そこ。死の眠りの中でどんな夢が訪れるか」

(“To die, to Sleep To Sleep, Perchance to Dream.-
Ay, for there’s the rub.For in this sleep of death,
what dreams may come”)
(William Shakespeare の「ハムレットより」)

・殺人の動機で一番多いのは何か?

スコットは「復讐」と語っていた。
リックに言いくるめられた後スコットは「先生の本を読まさ
れ事(が殺人の動機になる)」
「シェイクスピアを引用して格好付けても先生のくだらない
フィクションが面白くなるなんて無いですよ」

・良い刑事・悪い刑事

リックやエスポたちが悪い刑事役、そしてアレクシスは聞き役
の良い刑事役のような形になる。
スコットはピーターとは仲直りしていたことを聞いていた。
またスコットは学生寮の管理部でバイトしているので勉強部屋
をピーターに貸していたとのこと。

「鉄の肺(iron lung/polmone d’acciaio)に入れられるの」

・勉強部屋

エスポは中世の拷問部屋か?というが、アレクシスはSMプレイ
の道具だという。リックは怪訝な顔をしていたが
「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイを読んだ」

鏡には「終わりを決めるのは私よ」と書かれていた。
「Fifty Shadesというよりも危険な情事の世界だ」(Ric)
しかし私は学生の因縁ということを考えれば「プリティ・
リトル・ライアーズ」
の世界だと思うが・・

ボンデージ好きの恋人がいてここでピーターは欲望を満たし
ていたと推察。アレクシスは「受刑者と看守の変態プレイを
していた」
と。
「社交クラブならセックスの話題が好き」
ということで再びアレクシスが潜入。
天使の格好をしていた。

ビヤポンをしてリックは信頼を得ようとする。
そこでピーターがリルストロム教授(Christine Adams)に
夢中だった話が出てくる。教授はハーバード医学大学院卒
でハドソン大の心理学科長。ピーターの卒論を指導。
一週間出勤していない。
しかし携帯が使われている。

・携帯の発信場所を調べる

建物内では刑務所になっていた。看守の(Curtis Hamilton)
と(Chelsea Kurtz)に捕まってしまう。
スタンフォード大で行われた70年代の【監獄実験】をしている
のだろうと。

エミリー(Madeleine Coghlan)という囚人役の女性から詳しい
話が聞けた。尋問される時椅子に座らせされて、映像を
みせられる。

監禁されていた場所にエスポたちと行くがいなくなっていた。
ケイトに話した時に監禁と聞いて少し怯えていた感じ。
証拠が消えてしまっていた。

・フェラー学部長役の (Kelly Rowan)

フェラー学部長役の (Kelly Rowan)さん。「The O.C.」での
キキことキルスティン・コーエンさんだ。あれから10年って
感じだ。

■結論

リルストロムは10年間軍の心理作戦に協力している。
スタンフォードの監獄実験は海軍が資金を出していた。
彼女の事件の背後には軍がいる。
若者向けの対テロ技術の開発に力を入れているので心の中に
入り込もうとしている。
しかし殺しの証拠がない。
心理戦の好きな教授に仕掛けるリック。
「精神的虐待」「過失による精神的苦痛」をしているとみんな
に公表するとして揺さぶり。
参加している生徒は秘密保持契約にサインしていると教授。
大学には話さないという条件で話を聞く。
ピーターとは身体の関係もなく実験場にも居なかったという。
ピーターの交際相手が犯人なら心当たりが有る。

教職員の一人フェラー学部長。
メッセージを書いただけ。電話した形跡が有るが
約束場所の公園に来ていないという。

どうやって脱走したのか現場に戻る。
牢屋に閉じ込めてリックはケイトから何故別れようとして
いるのかを聞こうとする。
ここは元々オフィスビルだった。上の通気口から逃げた。
二人じゃないと逃げられないのに犯人はここに戻っている
こと。

エミリーは奨学金争いで負けている。それで殺したのでは
ないか。
心理実験のせいでおかしくなっていた別人格の自分だと
彼女は語っていた。ピーターは学部長と関係を持っていた
為に奨学金を得たのだと。

■その他

・アリソン・ハイドを殺害したもの

ヴィクラムが調査しているようだ。
犯行時刻に周辺のカメラを調べたところ一人身元が特定
出来ない。NSAのデータも見たが分からない。ゴーストの
友人でも居ない限りは見つけられないとのことだがケイト
はそういう友人がいると語っている。
ただ死んで居ることになっているので見つけるのは難しそう
だ。

死んだ男(Geoff Pierson)はニュージャージーにいた。
ヴァルカン・シモンズ殺しの濡れ衣を着せられた際に
ケイトが助けられたことがある。
「司法次官補を殺したブラッケンの裏金絡みの人物を捜して
欲しいとケイトは依頼する。雇っていたのはブラッケンと
組んで居たCIA関係の男か女。」

しかしゴーストは既に別の身分で新たな人生を暮らしている
ので諦めろと説かれる。ケイトが引かないことを知ると、
シモンズが死んだ後にも麻薬組織が活動していることを聞か
される。麻薬を見つけて辿るしかないと。

事件に関わっているであろう人たち。

・ブラッケン
・アリソン・ハイド
・マイケル・スミス
・ゴースト
・ヴァルカン・シモンズ

・事件解決後

・葉巻とスコッチ

■使用された曲

・Castle Theme Song
Written by Robert Duncan
・Shots Go Off by Cypress Hill & Rusko
・Happy Song by Oliver Sykes, Matt Kean, Lee Malia, Matt
・Nicholls, Jordan Fish by Bring Me The Horizon
・Strut Written by J.Dash
・Lies by Thompson Twins

■出演者

リチャード(リック)・キャッスル (Nathan Fillion) 作家
キャサリン(ケイト)・ベケット (Stana Katic) NY市警12分署殺人
マーサ・ロジャーズ (Susan Sullivan) キャッスルの母親。女優
アレクシス・キャッスル (Molly C. Quinn) キャッスルの一人娘
ハヴィエル・エスポジート (Jon Huertas) ベケットのチーム
ケヴィン・ライアン (Seamus Dever) ベケットのチーム
ラニ・パリッシュ (Tamala Jones) 検視官
ヴィクトリア・ゲイツ (Penny Johnson Jerald) 主任・警部

ヘイリー・シプトン (Toks Olagundoye) フリーのセキュリティ
ディーン・カーラ・フェラー (Kelly Rowan) ハドソン大、学部長
ヴィクラム・シン (Sunkrish Bala) 司法長官付き若手分析官
マイケル・スミス (Geoff Pierson) かつてケイトが助けた男
Dr.バーバラ・リルストロム (Christine Adams) ハーバード医学大学院卒
エミリー (Madeleine Coghlan) 監獄実験の参加者
スコット・パウエル (Justin Prentice) 社交クラブ”ベータ・オメガ”指導係
(Curtis Hamilton) 看守
(Chelsea Kurtz) 看守・女性パートナー
ピーター・ガーバー (Eddy Martin) 21歳、ハドソン大マーケティング専攻
(Andrew Constantini) ゴースト、ケイトたちを狙う
ルーシー (Aubrey Plaza) 声
ヴァルカン・シモンズ

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