BONES 骨は語る シーズン12 第11話 宴の後 The Day in the Life

リンク広告 テスト




BONES 骨は語る シーズン12

第11話 宴の後 The Day in the Life

脚本/Eric Randall
Yael Zinkow
監督/Ian Toynton

【ストーリー】

時限爆弾らしき不審なものがカウントダウンしていく・・・

・24時間前。

カムとアラストの結婚式が行われ
会場には研修生たちも含めて勢揃いした格好だった。
クラークは音頭を取り仕切り、みんなで乾杯の声をあげる。
一度は乾杯するが、ホッジンズが遅れて来たので再度乾杯する。

会場の人たちは曲に合わせて踊り出す。

主役のカムとアラストも踊るが酔ってふらつくと、デイジーは
気をつけるよう告げる。ウェンデルはいつから旅行に
行くのかと問うと「金曜日の朝からだ」というアラスト。

カムが半年も休職するなんて信じられない。
休暇なんて8年ブリなので休んでも良い頃。
アラストを解放する前に実習生写真を撮ってもらいましょうと
デイジー。

アンジェラはホッジンズがフラスコでアルコールを作って
いるスペースに居た。

●カムの視点

ブレナンはカムを呼ぶ。
カード無しの贈り物があるがどうすれば良いか。
スプレットシートにどう記録すれば良いか分からない
ブレナン。カムは私の変わりに明日の”ザックの裁判”の
準備をしてくれた事に感謝する。今後はあなた無しで事件解決
するのにも慣れなければならないというブレナン。

カムはブレナンだけに語る。
実は【ジェファソニアンの管理責任者の肩書き】を譲ろうかと
思っていること。
「公認に相応しい人は分かって居るんでしょ」とブレナン。
この話は今することは無いとし何れするので内密にと語る。
「クリスティンがマイケルの耳に指を突っ込んでいるわよ!!」
というカムに驚いて止めに行く。

カムの妹・フェリシア(Raney Branch)はカムの元にやってくる
と時間だと迫る。
「ブーケトスはしないと言ったでしょ」というが
みんなが期待していた為にやらない訳にもいかなかった。
ブーケトスをする中、それを受け取ったのは・・・

そんな中クリスティンがカムの前にやってきてベールをツケ
させてと頼むのでカムは自分のベールを彼女につける。大喜び
するクリスティン。

ブースがカムの元にやってくる。
「深刻そうな顔」をしていたブースに大丈夫かと声をかける。
君が幸せそうで良かったこと言うとカムはあなたとブレナン
の半分でも幸せならば十分満足だという。
オーブリーは飲み過ぎていて危険な状態でマイケルを抱えて
いた為にブースに手渡す。明日の朝。二日酔いになるぞと
忠告するが・・

スタッフの一人(Adrian Bustamante)が着替え室に有ったカム
の荷物を車の中に入れて置いたと語る。
ヴァジリ夫人と言われるが名字は変えていないことを語る。

そんな中カムの娘・ミシェル(Tiffany Hines)は会場で声を
あげる。
みんなに挨拶させて欲しいとの事。

「私はカムの娘で母のことは誰よりも知っている」
「母は頑固な面が有る。簡単に恋に落ちる人ではない
がアラストと母が一緒になるのは運命だとすぐに分かった」
「母もそれを認めている」とし、カムとアラストに
「大好きだ」と語り、「末永くお幸せに・・」と乾杯の声を
あげる。

二人に踊ってもらおうとして舞台の真ん中に立たせる。
L. YoungのNothing Without Youの曲に合わせて二人が踊る
のをみんなが見つめる。
そこにはキャロリンの姿も・・

カムはベッドで目覚める。
隣に居るはずのアラストが居ないので見渡すとコーヒーを
入れて来る。

「今何時なのか?」「11時だ」「何もしなくて良い」
「悪くない新生活、朝寝坊に乾杯」

カムはミシェルがどうしているかチェックする為に携帯を
見る。「バッグを置き忘れてたから持って来て置いた。
ゆっくり寝てね。私の心配はしなくていいから・・」と。
留守電が8件も入っているとしラボで深刻なことが起きている
みたいだと語る。私に来て欲しいと言っているとすると
アラストの方も同様にメールが入る。

■ジェファソニアンのラボ

カムはIDは別のバッグの中だったと語るとアラストの
IDで一緒に入ると、何が起きたのかの説明を求める。

ウォレンの最初の所見が正しかった。
【頭に銃創がある】というブレナン。
【身元不明の被害者の遺体】。何故僕らを呼んだのか?
というアラスト。ホッジンズは”通常の事件と違う”。
全てが問題だというブレナン。

●ホッジンズの視点

結婚式場でホッジンズはアルコールを精製。
アンジェラはホッジンズの写真を撮影する。

「何が飲みたいか?」
「サローヤンスリング(Saroyan Sling)とアラスティーニ
(Arast-ini)、プーキー・ヌードリン(Pookie Noodlin)
がある。」

アンジェラは私の名前をカクテルに使うのは辞めてよと
いうと、彼はメニューにはないとし特別に作るものだと
いうホッジンズ。

「携帯電話をチェックしたか?【ドクターから連絡】
は有ったか?」
「今夜はその話は無しだろう」

煙と共に精製されたスモーキーフレーバーは悪くないという。
デイジーはアンジェラに実習生の写真を撮ってと頼む。

オーブリーとカレンがホッジンズの元を尋ねる。
オーブリーはカクテルを作ってもらいに来たとし、
カレンはホッジンズの姿を見てサイエンス・デュード
みたいだという(S6E4「ボーンズvs賞金稼ぎ」より)

15時間後に親友を弁護しなければならないのに落ち着いて
いることを指摘するカレンに、

「俺たちが見つけた確固たる証拠が有るから楽勝だ」

・法廷

ホッジンズは法廷でブレナンと一緒に居たザックと逢う。
スーツにネクタイ姿のザック。

ホッジンズはザックに本当に自分を弁護するのかと訪ね
る。裁判の延期を申請しただろうと。
ザックは裁判についてはずっと勉強してきた事を語ると
ブレナンは彼なら大丈夫だと語る。
そして検察官は・・・

・キャロリンが来る

話の途中で現れたキャロリン検事。
「キャサリン・ジュリアンって名の絶世の美女」が担当
するって言うつもりだったのかとブレナンに尋ねる。

ホッジンズに対してアンジェラが真っ青な顔をしてトイレ
に駆け込んでいったことを語る。

「体調が悪い?」「酒のせい?」

ブレナンが様子を見に行く。

・法廷の証言台

証言台に立つホッジンズはザックとの質疑応答をする。

「ゴルモゴンの弟子」の遺体の発見後、服に付着していた
血が被害者のものと一致した。その弟子が殺したという証拠
であり、死ぬ前に行ったもの。

・被告人兼弁護人ザックが質問する。

「被告人で有る私は自白をしましたがその件は?」
「嘘の自白で後に取り消している。」

・検事・キャロリンは質問する。

「長年の経験からして事件の10年後にこれ程までに強力な証拠
が見付かるのは稀な事では無いのか?」
「説得力がありすぎて、あなたが証拠をねつ造したのでは
無いのかと同僚に疑われたそうですが?」

「確かに疑われた。だからこそ私たちは一人で証拠を調べない
ようにした」

・裁判長・セリア・ストックウォール (Meagen Fay)

最終弁論をするよう求める。

ジュリアンは語る。
「今日この場で記された証拠は確かに強力なもの
ですが被害者家族のことも考えなければならない。
再び傷口を開くことになる。」

ホッジンズはその発言に感情的になる。

「ザックこそ被害者。無実の男を病院に収容したままにして
おくなんておかしい。」

ホッジンズは退室を求められる。

●オーブリーの視点

結婚式の場でホッジンズとカレンと会話するシーンから
描かれている。

●アンジェラの視点

結婚式で主役二人の写真を撮る所から始まる。
最初にモノクロームの映像からカラーフルな映像に移り変わる
演出。

●ブレナンの視点

結婚式で友情に乾杯するところから始まる。
クリスティンがカムに借りたベールを付けて走ってくる。

●ブースの視点

結婚式でアヴァロンと逢うシーンから始まる。
マックスと交信しているアヴァロン。
ブレナンでは話を聞いてもらえないだろうことを前提に
ブースに語る。

■感想

いよいよ残り2話となりました。
2話は続きもので冒頭でカウントダウンする爆弾が徐々に
シナリオとして大きく取り上げられてくる。

カムとアラストの結婚式と同時にこれまで散々描かれてきた
ザックのゴルモゴンの殺害事件に関するネタと通常路線の
殺人事件が発生(通常路線と言ってもマックスを殺害した
犯人の逃走)

ザックの件は最終話に持ってくるのかなと思って居たのだけど、
最終話に描くとクリフハンガー的なことにもなりそうなので
これが一番かも知れない。というかそもそもシーズン3の頃に
行われていたゴルモゴンネタをシーズン12になってオチを付ける
というのだから長いスパンを要するドラマだったね。

ザック自らが被告側の弁護人となり、ホッジンズが専門家証人
となりキャロリン検事と戦う法廷論争。

これまでにもホッジンズはザックを助けようとしたものの
親友のザックということも有るので、証拠能力としてどれだけ
信憑性やら説得力があるのか。
その点ではブレナンは情に流されるような人物なので安心出来る
けれどキャロリン検事自身が既にチームの一員的な信頼関係が
あるのでそれでも裁判として成立するのだろうか。

そして何よりもザック自らが一度は殺人を犯したとする自白を
しているので、それを否定するだけの証拠/真犯人を見つけられ
るのかどうか。

そんな状況の中で事件が発生する。
結婚式で散々騒いだこともあってオーブリーは二日酔い。
しかもそのアルコールはホッジンズが結婚式内で作った特別製
のもので、他にも被害者が居る。

今回の担当研修生はジェシカだったことも有り、オーブリーと
ジェシカの恋人の共演。しかしオーブリーは転勤の話が出て
いる為にジェシカに話せば関係はどうなるのか話すタイミング
を見計らう。

興味深い流れとして時系列をいじっており、それぞれの視点から
描かれているので、見えていない流れも別の角度から見られる
構成だ。
しかしその分何度も時系列上同じシーンを見せられるという
事もある。

冒頭では結婚式、そして次に少し時間が戻ってホッジンズが遅刻
した理由などが描かれていく。

最後は爆発した。
「CSI:科学捜査班」でも「ホームランド」でも施設が吹き飛ばさ
れるというのは意外と多いね。

現在、過去、未来の話など、色んな夢や希望が詰まっているし
逆に負の遺産的な過去の事件もまた同時に襲ってくるのだから
最後の最後まで気の抜けない展開だ。

■ザックの裁判

これは主に上述した様にザックが自己弁護して、ホッジンズと
ブレナンが専門家証人として出廷、そして対するのはキャロリ
ン検事、裁判長はストックウェル。

最終弁論では・・

「証拠が全てを物語っている」

ブレナンもその助言的補足発言として、検察側の許可を得た
上で語る。

「普段は法医学的証言をしますが今日はアディ博士の人柄に
ついて話をしたい」
「アディ博士は私の助手として50人以上の殺人犯の逮捕に
力を尽くした。入院後もホッジンズ博士の麻痺についての
治療法を見つけようとした。彼が間違いを犯したことは事実。
それでもまだ信じている。アディ博士が社会復帰できれば
世の中のためになるということ」

結果・・・

終身刑判決は覆される。
しかし殺人犯の手助けをした事で、残り13ヶ月の刑に服する。

キャロリンも立場上仕方が無いが、アディを助ける発言を
することで刑を軽くするように誘導していた。

■殺人事件

●ジェシカ

遺体の方は今回はジェシカが担当する。

年齢測定 : 頭蓋縫合から見て20代後半の男性
人種 : まだ特定出来ない
しかし着ている服がズボンでデニムのシャツに見える為に
カナダ人のタキシードなのか。
凶器:頭蓋骨の損傷は銃創。

●ホッジンズ

法廷で感情的になり退室させられてしまう。
オーブリーからの連絡を受けて遺体発見現場へ行く。

着ている服/デニムは低品質で縫い目も雑。囚人服みたいである
とのこと。2km先に刑務所がある。

遺体の中から蝶を発見する。

刑務所から2人脱走している。
フレッド・ウォルデンとマーク・コバック。1人は遺体として
発見され、1人は逃走中。マークの方はマックスを殺した犯人
でも有るので感情的には気むずかしいことになりそうだ。
しかしこの囚人2人は一見するとどちらか分からない。

オーブリーが見つけた囚人の脱走経路の鉄格子は軍用の高融点
爆薬で吹き飛ばされたものと判明。
後に電話でブースに囚人の脱走方法と脱走した中にコバック
が居ることを報告。

・この辺には生息していない蛾

ホッジンズが遺体に付着する蛾を発見する。
一部の文化圏では「死の前兆」とされている蛾。

●アンジェラ

焼身した遺体の一つを複顔させる。
遺体はフレッドの方で有り、逃走しているのはマーク。

・携帯電話で追跡

犯人の元妻の携帯電話のクローン化後に見事逃走中の犯人の
居場所を特定する。

話が前後するがアンジェラの視点から始まったことで、
他に無い流れとしてアヴァロン(Cyndi Lauper)が登場する。

「あまり時間がない。ブース捜査官に逢わせて」

とのこと。更に・・

「自分の身を守れ」

と警告。

不吉にも後にクリスティンがパーティーで撮影した映像の
ブレナンの顔が撮影時の指で見えなくなっているという
不吉さ。

・オーブリーと共にジャニーンのクローン携帯捜査

安全は絶対に守ると約束。

コバックの携帯の位置はアーリントン近くを南に向かって走って
いることが判明。

●アラストとブレナン

傷に発射残渣があるので至近距離から撃たれたもの。
死因は重要ではない。凶器の特定は無意味で犯人は分かって
いる。

問題なのは何故逃走するのにコバックはフレッドを選んだ
のか。

ブレナンは一人で骨を見る。特に歯形の写真。
そしてレントゲンを見る。
部屋には家族の写真が沢山置かれていた。

■FBI

オーブリーはブースからの電話。
遺体は酸にまみれたもの。そこから法廷のホッジンズに伝える
ことになる。

オーブリーが現場を回る。
遺体が発見された現場近くに刑務所が有り、遺体の着ている服
の特徴から囚人ならば森を通る筈だとして調べて見る。

オーブリー視点後。
結婚式では相当酒を飲んでいたのか二日酔い。

現場で大きな用水路のようなものを発見。囚人が脱獄したで
あろう経路を見つける。
軍用爆薬が使用されていたので協力者がいるはず。

ブースが国防総省に盗まれた爆薬について問い合わせる。
後に一箱分の高融点爆薬が軍の弾薬工場から無くなっている
のが判明する。刑務所からの脱走にしては多すぎる。

・事情聴取/囚人コバックの妻・ジャニーン(Brit Shaw)

彼は思って居た人間では無く刑務所に入ってすぐに離婚した。
連絡は一切取らないと決めた。

しかし今朝電話してきた。非通知で携帯に・・
クローン携帯を作り逆探知を試みる。

・ロイヤル・ダイナーでテイクアウト。

キャロリンとばったり遭遇。近況を伝え合う。

「裁判ではスクインツの反感を買った」

・ミシェルがブースのオフィスへ。

フランクリン副長官との最終面接があるという。
その前に彼女はブースのオフィスにバッグを届に来た。

FBIアカデミーに入ろうとしている彼女。
二人が会話している際に鳥が窓にぶつかってくる。
縁起が悪い? 迷信?

カムはジェファソニアンのセキュリティIDをバッグの中に
入れたまま何処かに置き忘れている。

カムのIDが最後に使われたのは何時かをアンジェラが調べる。
夕べ午前2時42分。
爆弾がジェファソニアンにある。
逃げるが主要メンバーだけは施設内に閉じ込められた。

導線を切るだけ。
タイマーは止まるが二重に仕掛けが有り、電子リピーターと
連動している。他の爆弾が何処かに有るがそれは防げそうも
ない。

■その他

・ネクタイは男根の象徴 (Zack)

・アンジェラとブレナンの雑談

独身時代にアンジェラがブレナンをラボから連れだし何度も
踊りに連れて行ったこと。

現在は互いに夫と子供が居る。

「女同士の友情は男性との恋愛に勝る」

・トイレが近いアンジェラ

ホッジンズの作った酒は相当アルコール度数が強かった様だ。
オーブリーとアンジェラはその被害をもろに受けている。
しかしブレナンは異変に気がつく。妊娠していた
そして実は元々ノンアルコールのものを飲んでいた事も分かる。

しかし予定外。

「レーバー(レーベル)先天性黒内障」の可能性がある。

・ブーケトス

オーブリーがジェシカに転勤のことを話そうとしていた所に
飛んできて受け取ったのは彼女だった。これは全てを話せと
いうことを示唆しているのか。オーブリーの酒の量が増えた
理由はここにある。「一緒に行こう」として言えるのか。

・オーブリーはカレンの家に泊まる

泥酔していたオーブリーはタクシーに乗るも帰宅できそうに
無かったのでジェシカと共にカレンの家に泊めてもらう。
カレンに後押しされてジェシカに告白。

「一緒にロサンゼルスに来てくれ」

ジェシカは相当答えを出しかねていた感じだった。

「まだ次の一歩を踏み出す準備は出来ていない。一歩後退した方が
良い」「私たち二人に将来はない」

・オーブリーはアンジェラに恋愛相談

彼女にプレッシャーをかけ過ぎている。
決めるのは彼女。何が有っても丸く収まる。
過去を振り返ることが多かったが、今の人生、今のままが好き、
今を生きるべき。

・マーク・コバック

ブレナンの父親とアルドを殺害し子供達も危険にさらした
人物。
ラディック将軍の息子であり、95年のボスニア紛争時代に
ブースが狙撃した父親の敵としてS12E7でブレナンの父を
殺害した。

・アヴァロンの再登場

結婚式場に現れた彼女はチームに警告してくれる。

忙しい時にブースはブレナンのラボに逢いに行き、アヴァロン
のタロットカードを二枚引いたことを告げる。
二枚のカードはブレナンにキケンが迫っていることを示唆して
いるものだった。
二枚のカードはテンペランス(節制)と死神のカード。

「あなたは私がインチキではないことを知っている筈よ」
「前兆があるはずよ」

因みにアバロン出演のエピでは・・

S5はブースは記憶障害からの立ち直り。
S8は特殊なアングルからの映像。
S9に登場した際にはブレナンとブースの結婚式。
S10に登場した際にはスイーツの死の次のエピだった。

S5-E1
https://itawind.web.fc2.com/kaigai/bones/bones501.htm

S8-E9
https://dramatimez.sakura.ne.jp/blog/?p=1349

S9-E6
https://dramatimez.sakura.ne.jp/blog/?p=3310

S10-E11
https://dramatimez.sakura.ne.jp/blog/?p=4440

■使用された曲

・Bones Theme by The Crystal Method
・Bones End Theme
Written by Peter Himmelman
・Diamond Disco by The Infatuations
・Nothing Without You by L. Young
・You’re Just in Love (feat. Adam Tunney) by City of Los Angeles All Stars, Richard Geere and Adam Tunney
・Our Style by Animal Island

■出演者

テンペランス・ブレナン (Emily Deschanel) “ボーンズ”、法人類学者
シーリー・ブース (David Boreanaz) FBI捜査官
アンジェラ・モンテネグロ (Michaela Conlin) 骨格から似顔絵、PC技術
ジャック・ホッジンズ (T.J. Thyne) 知識が豊富、微粒子、昆虫
カミール・サローヤン (Tamara Taylor) スミソニアン責任者、組織検査
ジェームズ・オーブリー (John Boyd) FBI捜査官

アヴァロン・ハルモニア (Cyndi Lauper) 霊能力者
キャロリン・ジュリアン (Patricia Belcher) 地方検事
ウェンデル・ブライ (Michael Grant Terry) 法人類学者
アラスト・ヴァジリ (Pej Vahdat) 法人類学者

フェリシア・サローヤン (Raney Branch) カムの妹
Dr.クラーク・エディソン (Eugene Byrd) 法人類学者
セリア・ストックウォール (Meagen Fay) 裁判長
デイジー・ウィック (Carla Gallo) 実習生
ミシェル・ウェルトン (Tiffany Hines) カムの娘
ザック・アディ (Eric Millegan) ゴルモゴン殺害容疑者
ジャニーン・コバック (Brit Shaw) 囚人・マークの元妻
ジェシカ・ウォーレン (Laura Spencer) 実習生
カレン・デルフス (Sara Rue) FBI・プロファイラー、メガネ

クリスティン・ブース (Sunnie Pelant) 娘
(Adrian Bustamante) Representative
フレッド・ウォルデン () 囚人
マーク・コバック () マックスを殺害した囚人
リングラー先生 () ホッジンズの先生

スポンサーリンク
レンタグル大336

シェアする

フォローする

スポンサーリンク
レンタグル大336